『霊に関する紫乃女的考察その1』  No.58

あらすか!(⌒▽⌒)ノ


いやぁ、こないだ「名古屋料理」を出してくれるお店に連れてってもらいましてねぇ!
そこのメニューには、「名古屋弁」について紹介しているページがあったのですよ。

「あらすか」というのは、名古屋弁で「無い」という意味らしいですぞ(・−・)/
使用例としては、「○○が△△だって?そんなことあらすか!」というふうに
使うようです。「あるもんか!」みたいなもんなんでしょうねぇ。

まぁ他にもいろいろあったのですが、 あたしはこの「あらすか」という言葉が
大変気に入りました(⌒▽⌒) このクソ暑い最中に「アラスカ」と聞くだけでも
涼しげではありませんか!


・・・まぁ、まさか「アラスカ」をご存知ない方はいらっしゃらないとは思いますが
念のため。 アラスカ(Alaska)とはアメリカ合衆国最北端の州です。
昔はロシア領だったのですが、 1867年にアメリカへ720万ドルで売却されました。
「アラスカ」という名は、先住民族である アレワド族の言葉で「半島」を意味する
Alakshak(アラクシャク)」からついたものです。
まぁ要するに、地球における「北国」ってわけですよ!
いやー、涼しげですなぁ!


んでは、皆さん声を揃えて。

あらすか!(⌒▽⌒)ノ


さて。涼しげな気分になったところで、
そろそろ、BBSでお問い合わせのあった、「霊にとりつかれたかも!」という
お話をいたしましょう・・・と言いたいところなんですが。

まぁ、こういっちゃぁなんなんですけどね、世の中、そのぉ、なんといいますか、
「霊」で飯を食ってらっしゃる方も大勢いらっしゃるようなんですよ。
その最たるものが「水子霊供養」であるとあたしは思いますし、
それに関しましては 「我思う・・・」のlogの一番最初『水子の霊』というコラムにて、
あたしなりの 考えを述べさせて頂いていると思います。

あたしゃ宗教関係者の方と霊能者や霊媒師の方々に喧嘩を売るつもりは
毛頭ありません。毛頭ないってのに喧嘩を売ってると誤解され、
批判メールを頂くのにも疲れました。

しかしながら、一度「霊に関しては別コラムを立てる」と宣言した以上、
書かないのは紫乃女の信条に反します。
ですので、毎度申し訳ないとは思いますが、ここの下に別ページへの入り口アイコンを
設置いたしますので、ご興味がおありの方は、そちらからお入り下さいませ。


ただし(・−・)b アイコンの先にあるものは、単なる「あたし個人の考え」に過ぎません
それがあなたのお考えと食い違っているからといって、
文句を言うのはご遠慮下さいませ。
世の中には色々な意見があるからこそ面白いのではないでしょうか(⌒▽⌒)

「お前の考えなぞ聞きたくないわ!」とか「うちの商売に難癖つけるつもりか!」とか
そういう喧嘩腰の方々は、初めからお入りにならないで下さいね。


んなとこです。 それでは(^^)/







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